月刊『We learn』2026年3月
385円
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月刊『We learn』2026年3月号
特集テーマは、「出発・再出発 ── 手放した先にあるもの」です。
★<巻頭言>は、当財団理事長 野村浩子の「財団設立から85 年、「学ぶ、つながる、社会を変える」です。
こちらでお読みいただけます。
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https://www.jawe2011.jp/CMS/wp-content/uploads/2026/02/1b2ed5f0e0d6c89dc1475b99612a4689.pdf
★<特別企画>として第9 回 日本女性学習財団 未来大賞受賞作 菊池愛子さんの「30 代シングルマザー、包括的性教育を学ぶ―暴力のその後、援助未満の場所から再出発を考える ―」を全文掲載しています。
★さらに<特別企画>として、歴代未来大賞受賞者の8名の声を載せています。
★<このひと>ではドキュメンタリー映画『女性の休日』を配給したkinologue 主宰の森下詩子さんのインタビューしました。
★映画探検家のアーヤ藍さんが紹介する<社会を旅するシネマ>。
『五月の雨』―2026 年4 月共同親権始まる DV 家庭の懸念を今からでも
こちらでお読みいただけます。
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https://www.jawe2011.jp/CMS/wp-content/uploads/2026/02/827eb9881a2d7e1f24b3fa862790686b.pdf
★学びのスイッチ―法制度をジェンダーでみる
“家族”にまつわる法制度を家族法務専門の行政書士 渡邉愛里さんの連載で考えます。
最終回は「あらゆる生き方が尊重されるケア中心の制度へ」です。
★<最終回>Gender×マンガ―マンガが描くジェンダー
「ジェンダーと表象」や「漫画文化論」を専門とする藤本由香里さんによる連載です。
『プリンセスメゾン』を取り上げました。
その他のラインナップは以下をご覧ください。
https://www.jawe2011.jp/welearn/7158
月刊『We learn』サイト
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